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| ユニバーサル サイン デザインの手法と実践 | ||
| 著者 出版社 出版年月 |
田中直人 学芸出版社 2009年5月 |
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| わかりやすい誘導のためには、一つのサインが問題なのではなく、人間を取り巻く環境をどのように構成し、そこにどのようなサービスシステムを連動させるのかが重要だ。サイン環境としてのデザインのあり方を示す。 | ||
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| 建築・まちづくりの夢をカタチにする力 | ||
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著者 出版社 出版年月 |
日本建築学会 編、田中直人・老田智美 他 執筆 彰国社 2008年9月 |
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| 日本建築学会建築企画小委員会における調査研究活動の成果に基づき、建築企画を学ぶ学生や研究者はもとより、第一線で働く実務者に対しても必要とされる基礎的なポイントをガイドするもの。「建築企画」を親しみやすく、わかりやすく、広く全国の事例等を設定された視点はもとより、自由に紹介し、読者に伝えるべきメッセージとした。 建築企画の視点からユニバーサルデザインの実践における参加・協働のあり方などに関する部分などを担当した。 |
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| 福祉のまちづくりキーワード事典 | ||
| ユニバーサル社会の環境デザイン | ||
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著者 出版社 出版年月 |
田中直人 編著、老田智美 他 執筆 学芸出版社 2004年2月 |
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| 近年の少子高齢社会に対応していくために、行政や専門家は、建築・福祉・医療の各分野の知識を獲得し、実践してゆくことが必要である。それらの関連キーワードをテーマ別分類し、読みやすい見開き完結スタイルでわかりやすく解説した。 | ||
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| ユニバーサルデザインハンドブック(日本語版) | ||
| ユニバーサル社会の環境デザイン | ||
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著者 出版社 出版年月 |
梶本久夫 監修、田中直人 他 執筆 丸善 2003年9月 |
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| 建築・都市・交通・プロダクト・情報・法律・規制等の各国のユニバーサルデザインの実践情報等を収録した世界初のハンドブック。23章生活安全基準と階段を中心としたガイドライン、44章インクルーシブでユニバーサルなデザイン・プロセスのためのプロジェクト報告を担当した。 | ||
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| ユニバーサルデザイン入門 | ||
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著者 出版社 出版年月 |
静岡県編 ・田中直人 他 執筆 ぎょうせい 2002年1月 |
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| ユニバーサルデザインを普及するため、平成12、13年度の2カ年にわたり、しずおかユニバーサルデザイン専門委員が講師となって開催した「しずおかユニバーサルデザイン専門講座」をもとに、県が編集したもの。第8講「サイン計画とユニバーサルデザイン」を担当した。 | ||
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| ユニバーサルデザインの考え方 | ||
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著者 出版社 出版年月 |
田中直人,川崎和男,エドワード・スタインフェルド,外山義 丸善 2002年5月 |
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| 「ユニバーサルデザインは社会参加のデザイン」をテーマに1999年秋の桑沢デザイン塾の講演をもとに加筆訂正したもの。第一章「ユニバーサルデザインのまちづくり」を担当した。 | ||
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| 五感を刺激する環境デザイン | ||
| デンマークのユニバーサルデザイン事例に学ぶ | ||
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著者 出版社 出版年月 |
田中直人,保志場国夫 彰国社 2002年6月 |
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| ユニバーサルデザインのトップランナーとしても知られるデンマークにおける「感覚刺激」によるデザイン事例を紹介。各手法の持つこれからのデザイン展開への可能性を紹介しながら、ユーザーとの対話から美しい建築をつくっていくヒントを整理している。 | ||
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| ユニバーサルファッション | ||
| 誰もが楽しめる装いのデザイン提案 | ||
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著者 出版社 出版年月 |
田中直人,見寺貞子 中央法規出版 2002年12月 |
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| ユニバーサルデザインの視点に基づき、衣服と人間から見た生活環境デザインについて、実践的な調査やデザイン活動による提案を試みたもの。 | ||
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| 究極のバリアフリー駅をめざして | ||
| 阪急伊丹駅における大震災から再建までの軌跡 | ||
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著者 出版社 出版年月 |
国土交通省 監修 、田中直人 他 執筆 大成出版社 2001年9月 |
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| 「阪急伊丹駅アメニティターミナルにおけるバリアフリー施設の設計」 大震災の廃墟から「参画」の駅づくりが立ちあがり伊丹の利用者・事業者・行政が挑んだ、安全・安心・快適な駅づくりへの記録である。第1章 すべての人に使いやすい駅をつくるために、阪急伊丹駅アメニティターミナルにおけるバリアフリー施設の設計の執筆を担当した。 |
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| サイン環境のユニバーサルデザイン | ||
| 計画・設計のための108の視点 | ||
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著者 出版社 出版年月 |
田中直人,岩田三千子 学芸出版社 1999年8月 |
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| 高齢者にも子供にもわかりやすい、快適な美しい都市・建築空間のあり方を示す。福祉先進国や日本の事例を紹介。本書の全体構成や企画および「生活とサイン環境」「福祉のまちづくりとサイン環境」「わが国のサイン環境」「福祉先進国のサイン環境」などを単独で担当した。 | ||
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| バリアフリーデザインマニュアル(CD-ROM) | ||
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著者 出版社 出版年月 |
日本語版監修 田中直人 彰国社 1997年6月 |
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| デンマークの建築家ポール・ウスター・ゴードによる、人の寸法、アクセス、玄関ホール、キッチン、バスルーム、リビングルーム、寝室、公共空間などのバリアフリーに関するCD-ROMを翻訳監修したもの。 | ||
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| 福祉のまちづくりデザイン | ||
| 阪神大震災からの検証 | ||
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著者 出版社 出版年月 |
田中直人 学芸出版社 1996年8月 |
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| 阪神大震災を経験した障害者、彼らを支援してきた関係者の生の声をもとに、福祉のまちづくりの問題点を抽出し、今後のまちづくりの課題となるべきデザイン方法を提示した。 | ||
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| 図解バリアフリーの建築設計(改訂版) | ||
| 障害者・老人のための設計マニュアル | ||
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著者 出版社 出版年月 |
荒木兵一郎,藤本尚久,田中直人 彰国社 1995年1月 |
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| これからの福祉社会における、建築設計に関するバリアフリーデザインの基本事項を事例をあげ多くの図や写真によりまとめたもの。昭和56年3月発刊の同書の第二版で序章の全面書き換え、各章の図表等の更新を図ったもの。 | ||